ウェルスジェネレータ(準備室)

2016年5月31日火曜日

30光年のかなた




イメージビジュアル (リエージュ大学より) 人間は、1日の1/3を眠って過ごすとすれば90歳まで生きたとして、30年眠っていたことになる。

30年あればどこまでいけるんだろう? 光の速度なら30光年。

ベガまで25光年です。天の川の織姫星ベガです。

宇宙は神秘に満ちていますね、 ベルギーのリエージュ大学は2016年5月2日(現地時間)、生命体が存在する可能性がある地球に似た太陽系外惑星を3つ発見したと発表しました。  
「生命が存在する可能性あり」 地球から40光年の距離で3つの惑星を新発見
英科学誌ネイチャーに論文が掲載されました。
新たに発見された3惑星は地球とほぼ同じ大きさで、40光年離れた恒星系に位置している。

発表によると、3惑星に生命がいる可能性があると判断した理由は、大きさや恒星からの距離。

2つの惑星については地球が太陽から受ける放射熱の数倍しか受けておらず、ハビタブルゾーン(生命居住可能領域)にあるという。

 特筆すべきは40光年という“近さ”。この距離は最新技術だと大気圏の分析が可能なため、現在開発中のジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(NASA)などで2018年以降、本格的な調査に踏み出す構えだ。

引用:アイティーメディア

ところで、話は戻って、 延べ30年間も眠るならいいベッドが欲しいですね。  
ファインレボという新しい素材のベッドが開発されました。

ショールームで、見学できます。

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